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阿波尾鶏の団子とわかめスープ
(小松島西高校1年 猪子愛実さん、岩村麻里さん)
【材料】
(4人分)
阿波尾鶏ひき肉100g、
鳴門わかめ50g、ねぎ2本、
鶏がらスープ800cc
塩、こしょう各適宜
A
かたくり粉大さじ1、
卵白1/4個分
≪作り方≫
【1】 鶏ひき肉はAを加え、一口大に丸めて湯通しする。
【2】鍋に鶏がらスープを煮立て、(1)を入れる。
【3】一口大に切ったわかめとねぎの小口切りを加え、塩、こしょうで味を調える。
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スパイシーつくね
(城西高校3年 岡田華奈さん、木宮麻里さん、廣橋あづささん)
【材料】
(4人分)
阿波牛ひき肉150g、
阿波ポークひき肉150g、
れんこん100g、
揚げ油適量
A
卵1個、
にんにくのすり1片分、
パン粉大さじ4、
生クリーム大さじ2、
塩、こしょう各適宜
≪作り方≫
【1】ひき肉だけで合わせてよく練り、5ミリ角に切ったれんこんを混ぜる。
【2】Aの材料を全て混ぜ合わせ、一口大に丸める。
【3】160度の揚げ油でカラリと揚げる。
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こんにゃく饅頭
(城西高校3年 岡田華奈さん、木宮麻里さん、廣橋あづささん)
【材料】
(4人分)
白板こんにゃく1枚(240g)、
市販のこしあん80g、
手粉(片栗粉)適宜
A
すだちの絞り汁大さじ1、
砂糖大さじ3、
片栗粉大さじ2、
≪作り方≫
【1】白板こんにゃくは塩をふってもみ、水から2分程ゆでる。
【2】フードプロセッサーに(1)を入れてかくはんし、Aを混ぜる。
【3】耐熱ボウルに入れ、ラップなしでレンジ(強)で1分30秒加熱する。
【4】よく混ぜてさらに1分30秒加熱する。
【5】(4)を8等分に手粉をつけながら丸め、こしあんを包む。
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阿波尾鶏の渦潮巻き
(城西高校神山分校3年 中林愛美さん、美馬千裕さん、山本紋加さん)
【材料】
(4人分)
阿波尾鶏もも肉400g、
鳴門わかめ50g、
きゅうり1本、
にんじん1本、
A
濃口しょうゆ、
酒、
みりん各大さじ2
≪作り方≫
【1】鶏もも肉は身の厚みに切りこみを入れてたたき、Aにつけこむ。
【2】きゅうりとにんじんは千切りにする。
【3】わかめは戻して一口大に切り(2)に混ぜる。
【4】アルミはくの上に(1)を広げ、中央に(3)をのせて巻く。
【5】160度のオーブンで35分程焼く。
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すだちとなると金時のくず餅
(城西高校神山分校3年 中林愛美さん、美馬千裕さん、山本紋加さん)
【材料】
(4人分)
なると金時200g、
すだち1個、
A
くず粉50g、
グラニュー糖50g、
水250cc、
はちみつ大さじ2
≪作り方≫
【1】なると金時は皮を除き、ゆでてつぶし裏ごしする。
【2】(1)にはちみつを加えて4等分に丸める。
【3】鍋にAをよく混ぜて入れ、弱火にかけ透明になるまで混ぜる。
【4】プリン型4個にラップを敷き、(3)の半分量を流し入れる。
【5】上に(2)をのせ、再び(3)を流し入れる。
【6】すだちの輪切りをのせて口を輪ゴムで留め、冷蔵庫で冷やす。
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徳島産夏野菜とアジのカレーあん
(城西高校神山分校3年 中林愛美さん、美馬千裕さん、山本紋加さん)
【材料】
(4人分)
アジ4切れ、れんこん100g、
ピーマン2個、
なす1本、にんじん1/2本、
塩、こしょう各適宜、
バター大さじ2、サラダ油大さじ1、
A
市販のカレール70g、
トマトケチャップ大さじ2、
チキンブイヨン600cc
B
コーンスターチ、水各大さじ1
≪作り方≫
【1】アジは塩、こしょうして小麦粉をまぶし、バターで両面焼く。
【2】野菜は全て一口大に切って油で炒め、塩、こしょうをする。
【3】(2)にAを加えて野菜が柔らかくなるまで煮る。
【4】Bでとろみをつけ、(1)の上にかけていただく。
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阿波尾鶏のなると金時添え
(城ノ内高校1年 金沢 匡さん)
【材料】
(4人分)
阿波尾鶏もも肉400g、
なると金時100g、
すだち1個、
サラダ油大さじ2、
塩、こしょう各適宜、
酒 50cc
A
バター大さじ1、
生クリーム大さじ2、
≪作り方≫
【1】なると金時は皮を除き、ゆでてつぶしてAと塩、こしょうを混ぜておく。
【2】鶏もも肉は塩、こしょうし、油で両面焼く。
【3】(2)の残り油に酒を入れてひと煮立ちさせ、すだちの絞り汁を加える。
【4】皿に(1)を平たく広げ、上に(2)の肉と(3)のソースをのせる。
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すだちジュース
(城ノ内高校1年 金沢 匡さん)
【材料】
(1人分)
すだち1個、
蜂蜜大さじ1弱、
冷水180cc、
氷2〜3個
≪作り方≫
【1】すだちは茶こしなどを使って絞る。
【2】グラスに(1)とはちみつを入れてよく混ぜる。
【3】氷を入れ、冷水を注ぎながら混ぜる。
冬はHOTでも楽しめる!
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阿波尾鶏のぐるぐる巻き わかめソース
(辻高校1年 大山比斗美さん、横川理佐さん、佐藤由美さん)
【材料】
(4人分)
阿波尾鶏もも肉400g、
なると金時100g、
ほうれんそう1/2束、
鳴門わかめ50g
塩、こしょう各少々
A
みりん、すだちの絞り汁各大さじ3、
濃口しょうゆ、ごま各大さじ2
≪作り方≫
【1】鶏もも肉は身の厚みに切りこみを入れてたたき、塩、こしょうをする。
【2】なると金時は拍子切りにし、ラップをかけレンジ(強)で加熱する。
【3】アルミはくの上に(1)を広げ、ゆでたほうれんそうと(2)をのせて巻く。
【4】強火の蒸し器で15分程蒸す。
【5】わかめを戻して刻み、Aと合わせてミキサーでかくはんし上にかける。
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ささみのロール巻き天ぷら
(徳島市立高校2年 福永喜子さん、加藤卓也さん、藤本千明さん)
【材料】
(4人分)
阿波尾鶏ささみ肉8枚、
なると金時100g、
たけのこの水煮100g、青じそ4枚、
すだち1個、
塩、こしょう各適宜、
揚げ油適量
衣(卵黄1個分、薄力粉、 水100cc)
≪作り方≫
【1】なると金時とたけのこは千切りにする。
【2】ささみは中央に切り込みを入れてたたき、塩、こしょうをする。
【3】青じそを縦半分に切ったものと(1)をのせて巻き、ようじで留める。
【4】衣をつけて、160度の揚げ油でカラリと揚げる。
【5】すだちを添える。
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なると金時と阿波晩茶の阿波い出会い
(鳴門高校2年 田岡美紀さん、秋山未沙さん、大津直美さん、山本早織さん)
【材料】
(2人分)
なると金時200g、
白玉粉80g、
阿波晩茶 大さじ3、
A
阿波三盆大さじ8、
水60cc、
水適量
≪作り方≫
【1】なると金時はゆでてつぶし裏ごしをし、Aを加える。
【2】白玉粉に細かく粉さいした阿波晩茶を混ぜる。
【3】(2)に水を加えて耳たぶ程度の固さにして一口大に丸める。
【4】沸騰した湯に入れ、浮き上がってきたら冷水にとり椀に盛る。
【5】上に(1)のあんと、らせん状に割り箸に巻いて油で揚げたなると金時の皮をのせる。